焼酎と九州

九州って、こんなに良いところが沢山あるよ!! 初めての錦江湾、姶良(重富漁港)沖で大きな真鯵を沢山釣ったとき、数年ぶり??で桜島が噴火しました!!!・・・しかも2回も!!(2008.4.27) 私も噴火したい気持ちになりました!!!

今日はお寿司を食べに行きます!                                  I will go to sushi restaurant, TODAY!! At Waseda !!

abccf978.jpg 私はお寿司が好きです!

 米焼酎は〜〜〜本当にベストマッチだと思います!!

 そして今夜!・・・行きます!!

 お寿司屋さん!!

 〜〜〜でも初めて行く店なので〜〜〜後日ご報告できればと思います!!

美味しいお寿司と『はなてばこ』(米焼酎)あいますよ!                   Best match with delicious sushi & Hanatebako, rice shosyu !!

P1000072 忘年会の季節です。
 今年もまだまだこれからだと思いますが・・・

 『お米で育った人だから〜〜〜』

 かもしれませんが〜〜〜

 私が好きなのは『はなてばこ』と お寿司です!!

メディア経営はコスパが悪くなっている!                          Management of media system would cost too high !!?

20325127.jpg DeNA ヤフー リクルート サイバーエージェント 等々が・・・ 記事の無断引用をしていた可能性があるとの事。

 (一応、私は承諾を得ないとしても、引用した記事の由来については明記しています。
  もしかしたら〜〜〜それでも違法請いであると言われる事がありましたら〜〜〜
  謝罪し・・・ブログの記事を削除させて頂きます。)

 〜〜〜つまり何となく、週刊誌やテレビ&ラジオのニュースなど・・・
 似たような報道の羅列になるというのに〜〜〜普段から大きな違和感を覚えます。

 しかし・・・許可を得て、重複放送&報道をしているのかと思いましたが・・・
 時々、オリジナルの記事という体裁で〜〜〜無断掲載・・・
 パチッテ来た記事を使い回しにしているといことが発覚しそうになっている〜〜〜
 という報道なのだろうと理解しています。

 つまり〜〜〜人が苦労して作り上げた記事を盗んできて〜〜〜それを売って利益を上げた!!
 という犯罪なのだと思います。

 そして〜〜〜大きなメディアは 反復報道し・・・
 それを見聞きした 我々国民は 洗脳されるという構図とも解されます。

 懐事情がきっとかなり厳しいという事だとも思いますが・・・
 そのような報道や、その報道内容についての、それぞれのメディアの責任者の解釈や判断・・・
 明確にして、報道してほしいです。

 勿論〜〜〜『◎×新聞の記事によると・・・』との表現で 配信する事は 許されると私は思います。

TPPについて初めて理解が出来た。   I could recognize first, what is TPP !!

9c92d339.jpg 『自由貿易を推進するアメリカでなぜTPP懐疑論が出るのか』(Yahoo)という記事を読んで、TPPの付いての理解が初めて深まりました!!
 有難うございます。

 書かれたのは西山隆行(にしやま・たかゆき) 成蹊大学教授という方です。

 ほぼ全文抜粋ですが、紹介します。

 アジア方式とスパゲティ・ボウル現象
 先進国が実現しようとしてきた自由貿易協定は、野放図な自由化を目指すものではありません。経済的利益を追求するために諸々の知的財産権を無視したり、環境を悪化させたり、労働者を搾取したりするのは望ましくないという考え方も同時に提起されていて、知的財産権や地球環境の保護、労働基準の共通化などを実現するためのルール作りも試みられてきました。

 従来APEC諸国が取ってきた方針は、各国の自主的な取り組みを基礎として、合意可能な範囲でルールを決めていこうというものでした。各国の自主性と自発性を重んじて法的拘束力を課すことのないその方式は、しばしば「アジア方式」と呼ばれましたが、これでは貿易自由化が進展しないばかりか、環境規制や労働規制も進みません。TPPは、このような状態を脱し、契約に基づいた、秩序ある貿易自由化を目指そうとしたものなのです。

 今日、様々な国が多数の二国間自由貿易協定(FTA)を結んでいますが、これは、様々な部品の関税率などについてそれぞれが異なるルールを備えていることを意味します。このような状態は、ボウルの中でスパゲティが絡み合っているのと同じようにFTAのルールが絡み合って複雑化していることから「スパゲティ・ボウル現象」と呼ばれています。

 TPP交渉が始まると、オーストラリアやシンガポール、日本は「共通譲許」の実現に向けて尽力しました。

 共通譲許方式とは、交渉によって定められた自由化方式に沿って各国が対象品目を定め、多国間協定を締結したどの国から輸入される場合でも、自国の譲許表に沿った同じ税率を適用しようとする方式のことです。

 しかし、驚くべきことに、もともと共通譲許設定を提唱していたアメリカが、交渉の途中から、共通譲許を作るのではなく、二国間協定の積み重ねによるTPP実現を主張したのです。もちろん、ルールの共通化もある程度は実現しましたが、最終的にTPPは、従来の二国間協定によって作られたスパゲティ・ボウルに、不足していた二国間協定を足し合わせるものとなったことも否めません。つまり、スパゲティ・ボウル現象は解消されなかったのです。

 つまり、オバマ政権は貿易協定締結という業績の達成を目指し、共通譲許設定という目的を早々に断念したのでした。オバマ政権はオバマ・ケアに関しても、もともと主張していたパブリック・オプションを早々に断念して民間医療保険をもとにした医療保険制度改革を行いました。崇高な目的を掲げるものの、実際には早々に立場を変更して、当初の目的とは大きく異なるものを作り上げるのがオバマ政権の特徴なのかもしれません。

酒気帯びの取り締まりだったのか!!? Alcohol inspection ? at night in Tokyo ??

20325127.jpg ネットでは2日夜から〜〜〜3日朝まで 240人を酒気帯びで検挙!
 とありますが・・・

 私は1日夜 23時ごろ駒沢通りと山手通りの立体交差で・・・
 すべての道に 数人の警察官が立って・・・
 何かを捕まえようとしていました。

 私は誰か 犯人を捕まえるための検問としては、何で全部の道!?
 と思ったのですが・・・

 そしてタクシーなどは、素通りさせてくれるし・・・
 私も止められませんでしたが・・・

 〜〜〜一日違いますが・・・多分 酒気帯びの取り締まりだったような気がします。


 ちなみに〜〜〜私は『ダイニングてる』さんで、酢を飲みながら、へしこや 釜飯を食べました。
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