e88aca06.jpg 簡単ではない話である。

 しかしどうにかならないであろうか?

 高校の頃、ウランの何番が核分裂を起こして、プルトニウムとか何かに変わる。(ウラン235)
 その際、莫大なエネルギーが放出される。
 そして質量保存の法則化何かで、失われた質量(m)の光速の二乗倍のエネルギーを産生するのであるということ勉強した記憶がある。

 一方、プルトニウムあたりも、核分裂をして、新たなプルトニウムになったりする。


 核物質は、どうしても生命体には毒性が強すぎる。

 どうにか放射線を出さない状態にまで ならないものだろうか・・・?

 そうすれば、原子力発電ももっと抵抗無く出来ると思うのであるが・・・

 当然ですが、答えは理論的に無理??なのでしょうけれど・・・