焼酎と九州

九州って、こんなに良いところが沢山あるよ!! 初めての錦江湾、姶良(重富漁港)沖で大きな真鯵を沢山釣ったとき、数年ぶり??で桜島が噴火しました!!!・・・しかも2回も!!(2008.4.27) 私も噴火したい気持ちになりました!!!

2009年03月

トッドさんの見た日本の呪縛(3/4部) 〜だから私は今、核兵器の全廃と自然保護をしなくてはならない〜   Todd’s vision on Japan (part 3/4) Emergent solutions for complete disarmament of nuclear weapons and keep holding nature, earth environment

8abca79d.JPG NHKのBSで人類学者エマヌエル・トッドさんというフランス人が、人類の未来について発言していた。
 
 基本的な認識は私と似ている。

 私もブログを書き始めて、約1年
   ・・・何度か私も強調してきたことであるが、食料自給率を改善、自給自足型経済を確立することが重要
   ・・・これは国防的な論議としても非常に重要であるという事は、言うに及ばないという事!!

 つまりこれからの日本は新しい経済圏の構築・・・恐らく、中国をはじめとした、近隣諸国
   ・・・韓国(北朝鮮)、台湾、シンガポール、インドネシア、ベトナム、タイ
   ・・・もしかしたらインドやロシアも入るのかもしれない。
 またアメリカとの関係は、アメリカが衰退するという前提では、今まで同様の経済関係をとっても、貿易額などの数字は、ゼロが一つぐらい取れた関係になるのではないかと思う。
 そうすると、他の経済圏と分け隔てられた独自の経済圏ではない無いような気もするが、少なくとも、アメリカ以外の国との関係は密接にならざるを得ないという事になる!!

 私には、きっとそうなるように思える!!

 しかし私の主張としては、事あるごとに強調しているが、今の時点で世界共通のコンセンサスとして、是非確立し、実行して欲しいのは
   ・・・核兵器の全廃と自然環境保護、もしくは自然環境の回復である!!
   ・・・核兵器の開発、維持には非常にお金がかかるという事
   ・・・核兵器は、絶対使うわけにはいかない兵器
   ・・・しかし経済危機などで、財政が困窮してくると、整備の不備による暴発
   ・・・経済危機が原因で、戦争を起こした時、持っているものは使いたくなるものである
   ・・・使うことにより、地球自体が即死する可能性が大変高いのである!!
   ・・・であれば核兵器は直ちに全廃すべきである!!!
 私が言わなくても誰でもわかる、自明なことなのである!!
   ・・・だったら今すぐ全廃しなくてはならない!!!
 近隣の国同士が仲良しになろうという時に、握手をしようと右手を差し出し、一方左手には核兵器を隠し持つという関係が、常識的に、健全な関係を構築する環境であるはずが無いことは、常識である!!

 我々の隣家との関係を考えてみれば、当たり前であろう!!
   ・・・私が左手に手榴弾を持ちつつ、隣人のあなたに握手を求めて右手を差し出したら、隣人であるあなたは、私のことをどう思うであろうか??

トッドさんの見た日本の呪縛(2/4部) 〜経済危機のダメージと回復〜   Todd’s vision on Japan (part 2/4) Damage of world economic crisis and recovery from that

b85e77b5.JPG NHKのBSで人類学者エマヌエル・トッドさんというフランス人が、人類の未来について発言していた。
 
 基本的な認識は私と似ている。

 世界経済に関しては、自由主義経済という名の下の、世界経済戦争
   ・・・現在の日本の様に、利益をあげる事が出来る経済のスタイルとして、極度な輸出依存型の国
   ・・・またそれは反対の意味では、食料や資源という事に関しては、極度な輸入依存の国という事になる
   ・・・この貿易依存型経済を持続するのには限界がある!!

 他の番組を見ていて出てきた数字であるが、日本のGDPに占める輸出の割合
   ・・・いざなぎ景気の時は、8%
   ・・・バブル経済のときは13%
   ・・・そして現在は60%なのだそうである・・・
 これらの数字を見ると、国家戦力的に、日本の政府は、しっかりした政策を取らなかった
   ・・・だからサブプライム問題などの経済問題が発生しただけで、欧米の2008年10〜12月期のGDP低下率3〜4%に対して、日本のそれは−12.2%などというとんでもない数字に見舞われる事になってしまったという事。

 最も日本の場合は、
『(土地)バブル経済の破綻』
『失われた10年(一般国民には20年もしくは1988年から持続しているようにも思えるが・・・)』
 という固有の大きな経済問題
   ・・・それからの回復のために、約20年
   ・・・内需が拡大するという事がなかった
   ・・・労働者の給与が上がるという事がなかった
   ・・・『戦後最長の経済成長!?』などと日本国政府が、最近10年ぐらいの日本経済を評しても、一般国民には好況感は全くなかった好景気
   ・・・そんな形で立ち直るしかなかった
   ・・・といえばそうだったのかもしれない!!?

 こんな状態だから、アメリカの問題であり、デリバティブ取引では日本は殆ど関係がなかったはずのサブプライム問題
   ・・・その経済的ダメージの直撃を、日本は受けて死にそうになっている!!
 日本と非常に似ているのは韓国の経済状態である!!
 また輸出依存という事では、中国も同様で
   ・・・ただ中国は人口が12億人程度あり、社会的インフラを含めた内需を喚起できる可能性がある
   ・・・しかし下手なことをすると、欧米への輸出が減ることにより、その経済的損失を内需拡大に転換できないことにでもなれば、中国にも国家破綻の可能性が指摘され始めることを意味しているように思える!!

 ではトッドさんは、保護主義を推奨するのか?というと、一国単位の保護主義ではなく、経済圏
   ・・・例えばヨーロッパが一単位
   ・・・これはEUとしてすでに出来つつあるが
   ・・・その程度の国の集合体としてみた時の、保護主義
   ・・・これはそれぞれの経済圏が、自給自足状態を維持すると言い換えることが出来るものと思われる。
   ・・・これを彼は推奨する!!

 それは彼が経済学者ではなく、人類学者であるという点で、一般的に言われている、保護主義=世界戦争の前提
   ・・・という図式は、彼の考えの中にはなく、それぞれの経済圏で内需を拡大し、その進展に伴って大きな経済圏の間での貿易が増え始める
   ・・・つまり自由主義経済における経済戦争、それがなくなり、国家間の利害関係がなくなるから、国家間の関係が不安定化し、侵略戦争を起こしやすくなるという、ステレオタイプは発想から、単純に保護主義を否定すべきではない
   ・・・決して自由主義経済を完全に否定するものではないか、まずは十分な内需を回復させ、さらに拡大することにより、貿易が回復し始めるという経済回復の過程をたどるのではないか?という指摘には、私は同感である!!
   ・・・この点ではトッドさんの考えは新鮮であった。
   ・・・もしくは一律に保護主義を否定する考えが、国際社会で台頭しているように私には感じられるが、今回の経済危機からの実際の経済の回復過程を考えた時、トッドさんの指摘している経済回復の方が、現実的であるように私には思えた。

トッドさんの見た日本の呪縛(1/4部) 〜アメリカを妄信することと少子高齢化〜                      Super-confidence on United State and problems of child decreasing and super-aging

52fc9122.JPG  NHKのBSで人類学者エマヌエル・トッドさんというフランス人が、人類の未来について発言していた。
 
 基本的な認識は私と似ている。

 また彼の見解は、他の人たちも多数指摘していることではある。

 日本は、経済を主にアメリカに依存しすぎている。そして防衛、さらにそれの基づいた政治体制
   ・・・日本独自のポリシーがなく、常にアメリカの受け売り、アメリカ次第
   ・・・アメリカの言いなりという事。

 また更に彼の言では、日本を子供に例えると、アメリカが親である。
 その子供、日本は、今回のサブプライム問題に端を発した、世界的な経済問題・危機、それを全世界で乗り越えようと必死になっている
   ・・・そのような中、彼の指摘はアメリカはソ連と同様に、国家存亡の危機にあるという事である。
 また日本にいる私には実感が無いが、アメリカ社会の貧富の差は、とてつもなく大きいという事。
またアメリカの殆どの州は、財政赤字に陥っているという事。
それらの影響で、アメリカ国内は、国民の不満が爆発間近であるといった大きな国内問題を抱えている。
・・・しかし黒人で初めての大統領となったオバマの人気もまた絶大で、そのためにアメリカ人は少しだけ未来に楽観的な展望を持っていると言ったところであろう・・・
 つまりアメリカという名の親は死ぬ運命にある
   ・・・しかし親離れできない日本という国家は、アメリカの死があるという前提で、政治や経済などの物事を考えることすらも出来ない
   ・・・人間の家族においてしばしば遭遇するような、親離れの出来ない子供のいる状況である。
 またトッドさんがアメリカが衰退せざるを得ない可能性が高いと予想する根拠は、新生児死亡率(1000人の出生における新生児の死亡数)が健全な国家よりもはるかに高いという事である。日本は3.0で世界最小レベル、ヨーロッパが4ぐらい、一方アメリカは7、それはポーランドと同じぐらいなのだそうである。この数字は、その国の社会の成熟度を、人類学的には明確に表す指標であるというのは、説得力があった。
   ・・・崩壊前のソ連は、新生児死亡率が1970年代前半に上昇傾向を示し、その後は発表すらもしなくなってしまった
   ・・・アメリカの新生児死亡率は、世界的に成熟した、健全な国の、それよりもはるかに高いのである!!

 また国として大きな問題は、(合計特殊)出生率である。これは一人の女性が生涯出産する子供の数である。人口を維持するには、日本においては2.1が必要であるというのは、医学部の授業でも出てくる数字である・・・
 それが日本においてはしばらく1.3という辺りで留まっている。つまり2050年には今の日本の人口12000万人台から9500万人程度に減少するという事・・・

 また日本は移民を頑なに受け入れようとはしない・・・
 その点に関しては私見であるが、日本における外国語教育のレベルが低いという事が足を引っ張っているように思える
   ・・・つまり日本人は自分らの語学力に大きなコンプレックスを持っており、そのため世界共通語的な英語ですらも、殆ど扱えないことより、移民を受け入れても、コミュニケーションを図れないと大変恐れているのではないだろうか??

 『島国根性』

 といえばそうかもしれないが、日本人は移民と同じ言葉を話せないし、信用できないのでは無いだろうか!!?

 これでは日本も国力を維持することは出来ない・・・

現実の医療の過疎地化                                Inappropriate distribution of medical practice in Japan

c0f8da9f.JPG 最近は東京においてさえも、産科、小児科においては、医療の過疎化??が指摘されている・・・

 私は時々思い出す・・・

 今は亡き父の兄・・・父は3男だったので、兄が二人いた

 宮崎の片田舎・・・都農町が父の出身
 その父の上のお兄さんは、少しお腹が痛いので、裏にある医者?にかかったらしい
 私が生まれる前のことではあるが・・・
 するとそのお兄さん
   ・・・盲腸だったそうである
 しかし程なく、亡くなって帰ってこられた
   ・・・36歳だったそうである・・・

 ペニシリンショックだと説明を受けたらしい・・・
 やはり亡くなってしまった私の祖母
   ・・・しょうがないものと諦めていた・・・
 これからの一家の大黒柱を失う衝撃にも耐えていた・・・

 情報が一律に全国に同時に配信される現代・・・

 今でも宮崎や熊本の球磨地方など
   ・・・どこにもありがちな田舎・・・
 情報とは裏腹に、昔ながらの価値観で、諦めている・・・
 そんな田舎が今だに日本にはあちらこちらにあるような気がする・・・

今日のWBC日韓順位決定戦                           Today's WBC Japan vs. Korea 

b5c4e55f.JPG 今度は、日本が先日の韓国になったような展開の試合でした。

 基本的に、勢力は伯仲!!
 最初から日本が負けても不思議ではない
   ・・・でもベネズエラとは準決勝では当たりたくない
   ・・・と思っておりました!

 当たり出ていなかった『イチロー』に当たりが出始めたという点では、今までよりパワーアップしている日本チームである!!

 スコアーを見ると、ワンサイド的な展開のようにも見えるかも知れませんが、殆ど互角の両国・・・

 今日は日本に運命の女神が微笑んだといったところでしょう・・・!

 それでも、嬉しい気持ちには代わりがありません!!

うちのポニョ・・・    My Ponyo

20090128金魚縦書き 
 ポニョです!

 ・・・本当は『タンチョウです』

 ツルではありません!・・・

 金魚です!!

 (金魚の種類でタンチョウ(丹頂)という種類があります
   ・・・可愛いでしょう!!?)

ストライクの連続を狙う日本人心理 〜WBC韓国戦を見て〜         Japanese people want serial strikes in a line ! 

11110d9c.jpg 確かに最近は野球中継を見なくなった・・・
 私が小さい時は確かに 
 『巨人、大鵬、卵焼き』だった。

 今回のWBC今までダイジェストはニュースで見てきた!
 しかし生中継で見たのは、今日の韓国戦が初めてである!
 まあ最も5回ぐらいからではあるが・・・

 観戦している自分の気持ちは、一球でも多く、一つでも多くアウトを出来るだけ早く取って欲しいと祈りながら、テレビを見ている自分であった!

 日本の投手陣は、みんな本当に素晴らしい!!
 韓国の選手は、漢字で書いてくれないという事もあり、誰が誰だか認識しにくいが、韓国の投手陣も素晴らしかった!

 清原と槙原の解説も良かった!

 また実力の伯仲している日韓両国の、この試合に関しては、予想の通り投手戦ながら、完全に韓国の作戦の通り試合が運んだ・・・
 日本としては完敗であるように見えた
   ・・・またそうすると継投を含めて、日本のチームの選択は、的を得ていないところが目立ったような気がした!

 また最後にピッチャーマウンドに、韓国チームは国旗を立てたが、不愉快な気分が3倍になったような気がした
   ・・・竹島にも韓国の旗を立てたり、軍隊を駐留させたりしているようであるが、それも一方的に、旗を立てているように私には感じる
   ・・・それと同様の不愉快さを、今回のマウンドの韓国国旗に感じた・・・

 そんな中、日本人は手先が少し器用で、勤勉であったりするようであるが、同時に、どんな時にも、ストライクの連続を狙おうとしている自分や、日本人がいるような気がした・・・

 そこで今日は若干負け惜しみ的な発言かもしれないが、相手が強敵である時、前回のWBCの結果のように、日本人は、日頃の人生においても、ストライクの連続、勝利の連続を狙って
   ・・・実際上手く行かなくても
   ・・・決してめげることは無いのである
   ・・・世界一になろうと思ったら、このWBCなどのルールに準じてなら、必要最小限の勝利、実際は韓国に一勝もあげることが出来なくても、世界一になれるのである
   ・・・だから今のところ、日本対韓国は1勝2敗
   ・・・その1勝はコールド勝ちである!
   ・・・今後はこの成績でも日本には、WBCで優勝できる可能性が残っているのと同様に、我々の人生は1勝2敗でも、もしかしたら対戦成績では一勝も出来ない相手がいたとしても、優勝が狙えるのである・・・!!!

 そういうしたたかな自分
   ・・・日本でもありたいと心のそこから人生について感じさせられた・・・!!

 勿論、人生に優勝など必要ないという人生観も、私は容認したいとも思うが・・・

人生の価値?                                      The importance of my life ?

9b981b20.JPG
 毎日バタバタと目の前の仕事を処理している自分を、その直ぐ後ろから見ている自分を感じる。
時々ふと『何が楽しいんだろう?』
『何のために仕事をしているんだろう?』

『・・・だから、自分で自分の人生が価値あるものに出来るのかな・・・?』

『・・・人生に価値があるのと無いのと、何か違いがあるのかな?・・・』

こんな事でさえ、明確な答えが出せない人生を感じる・・・!

朝日テレビ『落日燃ゆ』 〜A級戦犯の誤認:靖国問題の真相?〜       Mis-judge on war crime

f11e48f3.JPG 私は以前から自認しておりますが、日本史(世界史も)には大変疎い!
 高校1年の時、担任の先生から母が呼ばれて話しをした。
 母は、先生が私のことを当然褒めてくれると思って、学校に赴いたそうである。
 その担任は『日本史の時間に、二人寝ているやつがいるとしたら、その片方は貴女の息子さんです・・・!』
 といわれて大変恥ずかしい思いをしたそうである。

 また私は日本史の先生から
 『どんなに頼まれても、お前の質問にだけには答えない!!』
 と宣言された記憶があります!

 そんな私、最近は、歴史的な事実に関して、官軍の歴史を習得するという態度で理解するより、(医学を専門にしている)私の中の価値観、常識、人情で歴史は理解すべきではないか??と常々感じておりますし、余り大きな間違いが無いような気がします。またその私の価値観めいたものは、世間で言われている偽像を見抜くことが時々あるように思いますし、参考になると感じております。
 ですから映画やドラマ、書物などで、時間があるときに接する歴史物には、毎回といってよいほど勉強になったという感動、感謝の念を覚えます。

 今回、テレビ朝日50周年記念ドラマ『落日燃ゆ』では、広田弘毅元首相は、A級戦犯では有り得ない・・・と描写されている!
 戦前の陸軍は特に、内閣の存在にはお構い無しに、独自に作戦の立案と実行を行っていた、と描写されている!
 そして日本の予算の50%ぐらいが軍事費であるという、とんでもない予算編成の時代であったと描写している!
 ・・・リアルであった!!

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第6回ひがし東京血液疾患研究会 〜鹿児島大学 魚住先生 成人T細胞白血病の講演〜   The 6th East Tokyo Blood Disease Conference The lecture on adult T cell leukemia by Associate prof. Uozumi

fbde795f.JPG 最近は医師の減少、患者の受け入れの問題など、何かと医療に関する社会問題が取り上げられることが多い。
 そのような中、内科疾患の中では、白血病・悪性リンパ腫などの血液疾患は、特に内科医の中では専門医が少ないという事もあり、受け入れが困難に成りやすい疾患の代表的存在である。
 血液疾患が、内科疾患の中で敬遠されがちなのは、疾患の患者数としてはそれほど多くは無いが、疾患の種類は非常に多いという事。また白血病などの予後の悪い(治療成績の悪い)疾患が多いという事。出血や、致死的感染症など、緊急性が高い合併症を伴いやすいという事などが挙げられるだろう。
 そのためにこの研究会は都立墨東病院富山先生が、中心と成って作られた。また私および私の所属する病院も発会時より、積極的に参加し協力してきた。
 その会も今年は3月14日に行われ、早6年が経過し、6回となった。

 毎回、ご高名な先生に講演をしていただいているが、今年は魚住先生に『成人T細胞白血病』という、血液の腫瘍であるが、原因となるHTLV-1というウイルスが、突き止められていること。
 九州などの南西日本に患者が偏在しているという特徴のある疾患のご講演であった。

 東京では余り目にしない白血病の講演で、大変勉強になった。
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不愉快なことが沢山あるこの日本!!今までは漠然と不満を持っていた自分!!しかし2008年5月4日からこのブログを初めて、自分が感じている不満をもっと具体的に他の人に伝えるにはどうすればよいのだろう??と考え、何かと調べてまとめることを続けてきました!!・・・そして大分具体的に自分の価値基準を持つ事が出来たような気がします!!・・・これからも『焼酎』(米、球磨焼酎)、『九州』(熊本、宮崎、鹿児島など)、『日本や世界』の『政治、経済、文化、スポーツ、観光、事件』について私の考えでコメントしていきます!!・・・よろしくお願い申し上げます

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