焼酎と九州

九州って、こんなに良いところが沢山あるよ!! 初めての錦江湾、姶良(重富漁港)沖で大きな真鯵を沢山釣ったとき、数年ぶり??で桜島が噴火しました!!!・・・しかも2回も!!(2008.4.27) 私も噴火したい気持ちになりました!!!

2009年04月

Apoclypto

5552fa67.JPG という、マヤ文明を扱った2006年Mel Gibson監督の映画を見た。
 『ヨハネの黙示録』という意味であろうか?
 ウィキペディアでは、いくつもの批判が寄せられている映画であることが判る。

 確かに見たことが無い俳優ばかりである。
 しかし、CG(コンピューター・グラフィクス)であるとしか考えられないが、
   沢山の死体が出てくるシーン、
    生贄の首が階段を転がり落ちるシーン、
     生贄の体が階段を転がり落ちるシーン、
      主人公の妻が水中出産するシーン、
       その他弓矢が飛び交ったり、
 あらゆるところで、我々がリアルであるとイメージしている通りの描写がなされていた。

 迫力のある映画であった。
 また原始とまでも言わないにしても、未開の人間集団のイメージが伝わってきたし、逆に現代社会の、とてつもないエネルギーを使った社会は異常なんだという事に、気付かせてくれた映画であるともいえる。
 
 しかし文化的に、あれほど沢山の生贄、しかもそれは人間なので、そんなに沢山の人間をむやみやたらと殺すという事があったであろうか?
 それらの生贄を命がけで捉えてくるという事に、正当性や合理性があったであろうか?
 いくつかの点には、疑問が残った。

 しかし古代人は大抵太陽神をあがめている。
 それは農耕民族でも、狩猟民族でも、どちらにとっても太陽は日常生活上、大変重要な存在であったことには容易に肯ける。

 日本の神道の天照大神
   ・・・それと仏教における大日如来
     ・・・少しごっちゃになって偶像化もされた太陽信仰・・・
 一方、
 キリスト教は、イエスキリストという、一人物を神としてあがめている。
  またアッラーも、太陽では無さそうである・・・

 太陽信仰は、原始的な印象を持ち、逆にそうではない宗教もあるという点では、それらの宗教は、むしろ特殊な感じがする!

防衛医大教授 痴漢無罪判決に思う                        Not-guilty judgment on the molester issue by the prof. of National Defense Medical College 

91bd931c.JPG 私はこの教授に教わったり、直接お話をした事は無い。
 しかしこの事件は、私は忘れていた事件であったが、事件当時
   ・・・約3年前らしいが、我が母校も、教授がこの手の事件に被告になるなど、恥ずかしいとか、母校が地に堕ちたな〜〜嘆かわしく思った記憶がある。

 事件の構図はきわめて簡単である。
『被害者の女子高校生の申告では、電車内で痴漢行為を受けたという事。勿論、申告の真偽は問題にしなくてはならない。』
『そこで被害者の申告は真であるという前提では、痴漢行為をした者が存在する。』
『では痴漢行為をした人は、防衛医大の教授であるか否か?』

 論点は明確である。
 疑われた防衛医大教授の犯罪を立証できるものがあるか?
   ・・・それは物証である必要がある。

 勿論、痴漢行為は犯罪である。
 痴漢という犯罪は、余りに沢山の問題点を内在している、デリケートな事件でもある。
 その一つは、
 『発生件数が極めて多いという事。』
 『実証しにくいという事。』
 『被害者の精神的苦痛が非常に大きく、そのために被害者が申告することすら、ためらってしまう事』
 『被害届率はかなり低いものであると予想できること。』
 『実証するには、申告や、物証のための何かしらの検査等煩雑であり、被害者には精神的苦痛が増すことが多いという事。』
 『加害者は、繰り返すことが非常に多い犯罪であるという事。』
 『また最近は、間違って申告されて、容易に犯人として誤認されると、これまた被害者同様、とんでもない苦痛、不都合を強いられるという事。』
 そもそも日本の、東京近辺の通勤通学事情が、超満員電車を使わなくてはならないという事。
 マスコミの不適切な報道が散見されること。
 ストレスの多い現代社会であること。
 一方で、過度な性的?刺激を求める傾向が強くなりつつある社会であること・・・
   ・・・何かと、多くの問題点を内在している。

 しかし報道されているように、今回の防衛医大の教授に関する事件に関しては、警察の初動捜査、物証の採取、その結果の解釈は妥当であったのであろうか?
   ・・・そもそも検察の判断としても、公判を乗り切れるものと判断できたのか?
 また当然問われなくてはならないのは、東京地裁と、東京高裁は、妥当な判決出来ていたと主張できるのか?
 同時に、最高裁の判決も本当に妥当と主張できるのか??
 この事件は、事件の構図はきわめて単純である
   ・・・にもかかわらず、この様である!!
 裁判員制度が実施されているわけではない!!
   ・・・司法のプロ、専門家の仕事の結果である!!

 私も非常に身近なこととしても、時々、警察、司法の判断に大きな疑問を痛烈に感じた事が多数ある!!

 そして一連の判決結果としては、防衛医大教授の人生に大きな影響を与えてしまったという事
   ・・・彼の家族、知人、彼の関連してきた組織に与える影響、現組織である防衛医大関係者、勿論私にも関係がある
   ・・・そんなたくさんの人を巻き込んだ、何かしらの生産的なこと、殆どプラス的な事の無い結論
   ・・・多大な時間と労力、お金、精神的な苦痛
   ・・・国民の税金を無駄にしたという事
   ・・・納得できない事件の一つとしか言いようが無い!

 痴漢を撲滅することが非常に重要
   ・・・しかし大変な作業であるが、一件一件、確実な、慎重な作業を繰り返さないことには、未来永劫我々の社会から痴漢という犯罪はなくならない!!

男を見る目、女を見る目、人を見る目                         Insight into men, women, and persons

25df0fd5.jpg ふと思いつきで、何か纏まったことがいえないか??
 と思ってみたが、語弊がある表現になってしまいそうであるし、世の中の価値観は多様であるという事になってしまいそうである!

 男と女
 結婚についても
 単純に、恋愛結婚と見合い結婚
   ・・・どっちが良いか??
 と思って、やっぱり恋愛かな??
 と思ったが、見合い結婚も悪くは無いような気がしてきた!

 結婚と離婚についても
 結婚が良いことで、離婚が悪いことか?
 と思ったが、そうでも無いような気がしてきた・・・

 結婚をして子供を作ることと、結婚しなくても子供を作ること・・・
 当然、結婚しなくて子供を作ったら問題だよな〜〜?と思ったが、
 フランス型の家庭を否定するわけにも行かないような気もしてくる・・・

 しかし、人を信じること、人に何かを期待すること
   ・・・人を見ること・・・
 直感的に感じるものがある・・・
 それが正しいか否か
   ・・・それは価値観の問題である・・・
 しかしある一定のコンセンサス
   ・・・モラルと言った問題も絡んでくる・・・

 しかも価値観や、ものの評価というものは、必ずある一時点でのものでしかないという事である!!
 物についても、人についても、何かしらの固定的な評価があるものと我々は錯覚している!!
 『どんなに駄目なやつ』であるとある時点で思っていても、ある時間軸においては、180度違った評価が出来る可能性は、全く否定できないのである!!
 人の人生は、ある時点で
   ・・・死によって終わってしまうと我々は普段感じている・・・!
 しかし、よくよく考えてみると、人の人生、死んでからでも評価が変わる人がいることも知っている!
 何の名も無い我々であるが、我々も皆、一人の人間である!!
 我々の人生は、常に飲み会ではないが、『中締めの連続』であり、終わらない!!
 それが人生というものであると認識できる!!

 重要なことは、建設的
   ・・・前向きに考えて
      ・・・勢いで行動すること!!
 裏切られるのは、嫌だけど
   ・・・裏切られても、裏切りたくない
      ・・・と言った気持ちで前進することであろうか?

自分の肺に木が生えていた??                            X’mas tree grows in a human lung ??

e6cb07b6.JPG CNNで今朝やっていたニュースである。
 ある男の人は、レントゲンで異常影があるという事で、肺がんかもしれないと思い、手術を受けたそうである。

 すると何と驚いたことに、2インチほどに成長した、樅の木(もみ)だったとの事!!

 『冬虫夏草』といって、漢方薬で、虫に生えた草は効果が高いと珍重されていることは聞いたことがある。

 また医学的には、奇形腫、過誤腫と言った類の、分化度の低い腫瘍(幼弱な腫瘍)では、例えば髪の毛が腫瘍の中に入っていたとか、歯が入っていたとか、という事はあるけれど、人の肺から、5cmに育った木が出てきたという事は聴いたことは無い!!

 『本当??〜〜』と言いたい気分である!!

桜海老とホタルイカ      Shrimps on the season

fc841acf.jpg 桜海老もホタルイカも今が旬です!!
 魚屋さんに行けば、新鮮で美味しいものを売っているそうです!!

 桜海老は、駿河湾
・・・沼津が有名で、聞いた話によると、この頃神社でお祭りがあり、蒸した桜海老を売る屋台?お店?が出るそうです!
 東京あたりで生活していると、いつも蕎麦屋の掻揚げには桜海老が一年中入っているような気がしますが、桜海老は今が旬です!!

 またホタルイカ
・・・これは富山湾が有名です!
 小さくて、ころころしていて、少し蒸して出荷されたり、生で出荷されるものがあるようです!
 生で塩辛のような、醤油に付けたホタルイカも絶品です!!

 今年も、米焼酎を飲みながら旬を味わえると何処かホッとした気分になりました!!

 しかし今年のホタルイカは大漁すぎて、水揚げしても、採算が合わないので、捨ててしまう??などという事も聞きました!?

 こんなに可愛くて?、美味しい自然の恵みを、獲ってそのまま捨てるなどという事は、余りにももったいないと思います。
 勿論、その理由は、海産物を漁師が値段を決めて下ろすのではなく、漁獲高が増えると、仲買人がせりで、安い値段でないと引き取らないという、値段の決定のシステムに問題があるのではないでしょうか??

 食べられずに死んでいくホタルイカを思うと、何かを改善して、皆にとってメリットがあるシステムにしてもらいたいものです・・・

人間の世の中の不確実性 〜四次元空間の可能性〜             Too much unstability in our life ~possible control of the 4th dimension~ 

35b8f4af.JPG 逆境は辛い!!
 上手く行ったら気分が良い!!

 勿論、
 「何が逆境か?」
 という定義が、これまた人によって大きな隔たりがあるものである!

 『私は逆境に強いので・・・大丈夫です!』
 『私は切羽詰った時こそ、落ち着いて行動できるのです!!』

 という魅力的な発言をされる方がいらっしゃる!

 でももしかしたら、それはそれらの人が、大抵の人が逆境と認識するような状態を、逆境と認識していないだけかもしれません・・・

 また人間は、未来を正確に100%予測することは出来ません!

そして非科学的かもしれませんが、我々の住む3次元空間にいて、時間軸を超越して3次元化できる可能性があるのは、我々の意思、精神なのではないかと思います!

 今日の自分と明日の自分・・・
 結果的には同じところにいる自分を確認するだけかもしれませんが、途中で何かを試しに行き、失敗して元に戻った時と、何もしないで同じところにいる

 ・・・意思や精神という点では、全く違う異次元にいることになると、私は思います!!

現代人の文化は高度な分業化の壊れやすい結晶である 〜ミツバチの変調〜                             So complicated and fragile human society with too many broken balances ~Honey bee consuming~

bba1d450.JPG 最近人間は、自然を沢山科学し、自然を沢山の面に分解し、それぞれ解析し、より効率的にならないものかと、手を加え続けて来た。

 人間の住む家も、一昔前は、木の枠組みに、藁や茅などを乗せることにより、雨露を防ぐ程度のものであった。
 それが最近は、鉄筋や鉄骨作りの、50階建てくらいの超高層の建物に住むようにもなった。

 着る物だって、以前は葉っぱとは言わないにしても、布を体に巻きつける程度の、浴衣や着物と言ったものであった。
 それが、ズボンになり、スカートになった・・・化学繊維など当たり前である。

 食べ物も、より効率的に、単位面積当たりの収穫高を出来るだけ増やそうと研究し、魚だって海で天然物をその都度取るのではなく、養殖して、安定漁獲を保とうと研究、実施してきた。

 そんな中、私が小さい時には、林や草原に、自然に沢山いた蜂の類の昆虫達・・・
 彼らは、美味しい蜜を取ってくれたり、蜜を取る際に、雄蕊の花粉を雌蕊に付けるという、授粉もしてくれていた・・・
 そんな蜜蜂は歴史的には、結構前から蜜を取るために人間に利用されてきたようであったが、最近は授粉のためにも重要な働きをしてくれているそうである。
 
 そんな蜂たちが、最近は養蜂者も少なくなり、養蜂されなくなって来てもいるらしいが、家出のように養蜂箱から出て行ったきり帰らなくなることが多いのだそうである。
 そして果実栽培などの農業では、蜂不足で授粉が上手く行かずに、収穫を獲ることが出来ず、大きな問題となっているのだそうである・・・

 自然環境で生活している蜂の数が、環境破壊により激減しているという事のサイン・・・
 高度に分業して自然を研究し、自然に手を加えてきた人間・・・
 本来自然が自然に保っていた調和が崩れ、バランスが崩れてきている・・・
 近い将来の地球では、環境破壊の責任者、人間でさえも生活することが出来なくなる・・・
今までの優しい自然とは全く違った恐ろしい自然になっていくであろうという赤信号・・・

自然はミツバチを通じて、我々に警告、もしくは最後通牒しているように私には思える。

そして多分、我々人類は、後戻りできないほどの自然破壊をすでに完了しているところまで来た様に、また人間は環境破壊の罪を自分らの生命を持って償わなくてはならない立場にいるように、私には感じられるのである・・・

ヤノマミ 〜アマゾンの原住民〜                         Yamanomi? The Amazon native

d908e389.JPG NHKはとてもよい番組を沢山作ると思う。

 ヤノマミというのは、人間という意味だそうである!

 アマゾンの原住民
   ・・・実際に動物を狩猟するところ、
      人が病気の時、病人の快癒を諮る祈祷師、
      魚を取るところ、
      子供を生むところ、
      その子を育てるか判断すること、
   ・・・それらの時の、その人たちの判断、価値観

 取った動物の胎児は食べない
 生んだ子供を育てる時は人間として母は抱き、
 育てない時には生まれたばかりの赤ん坊を出産直後の母が手を掛けて命を途絶えさせ、可愛そうだけれどこの子は精霊の生まれ変わりだったのだと解釈してシロアリに食べさせて、シロアリの蟻塚ごと火葬すること
 子供を失った母は、夜な夜な悲しくて泣いてしまうこと
 5歳以下の子供には名前が無く、男の子と、女の子は偉大であるという形容詞が付くこと
 結婚しなくても子供を生むこと
 歯が綺麗なこと
 雨の呼び名には50種類もあるという事

 1万年も前からこのような生活を続けてきたという事

 ヤノマミの彼らは、現代の我等が忘れ去り、思い返すことも無い沢山の生きるための基本を、日々忠実に守る事により、自然により生きながらえさせてもらっている。
しかも自分らは自然の一部であり、自然の影響を受けながら、生きながらえさせてもらっている。

 ヤノマミ
   ・・・人間とは、自然の恩恵を受けながら、生命を繋いでいくだけの単なる存在。

本来の人間の立場を現代においても、しっかりと守りながら生活している。

 だから彼らは人間なのである!!

中子高齢化こそ日本の取るべき道! 〜義務教育問題〜            Keep our population stable is the Japanese first priority! Education policy

ffbe7ccf.JPG 今日もテレビを見ていると、経済問題、株の値段の問題が大きく取り上げられていた。
 しかし結局は何が問題か?

 即時的な景気対策
 政府の15兆円経済対策は妥当なものか?
 失業率上昇に歯止めがかからない雇用対策
 需給バランスがマイナス40兆円レベルであること
 プライマリーバランスの改善問題
 輸出依存の経済構造の改革の必要性
 食料自給率40%

 官僚の天下り問題
 20兆円の経済対策の財源問題

 全ての問題が絡み合って、結局、政府が決めたことは決めたこと・・・

 と言ったいつもの論理展開である・・・

 しかし重要なのは、基本的に日本の人口は右肩下がりであることが、将来的な明るい展望を持てない最大の理由に思えてならない!!

 三人の子供を持つ家庭の私としては、痛切に感じるのは、子供一人当たりの教育費は、家計を逼迫する可能性が高いという事!
 子供一人を私立の学校に行かせて、塾に入れるだけのことで、月に10万円ぐらいかかるという事。
 たとえそのような教育に投資をしても、回収されないリスクは、大きいという事。
 投資の期間が10〜15年と長期にわたるという事。
 しかし教育に関しては、日本は小学中学は本来義務教育であり、公立の学校があるという事。
 その学校が、十分に機能して、塾になど行かせなくとも、日本の教育レベルが国際競争力を保てる状態であるのが、本来の日本の教育があるべき状態ではないか??

 子供の教育に、無謀な投資をしなくて済む、本来の日本の教育環境であれば、日本の夫婦は、子供作ることを、それほど躊躇しないのではないだろうか・・・??

 勿論、そのためにかかる費用や、現存する塾などの教育産業の再編は、かなり平和裏に履行できるような気がしてならない!!

千鳥が淵の夜桜                                    Night hanami at Chidoriga-fuchi, Chiyoda, Tokyo 

535806ff.JPG 桜というと、最近は、千鳥が淵、靖国神社によく行きます。
 勿論、都内にはいたるところに桜の名所はあり、色々な春の風情を感じることができます。

 先週の日曜日、千鳥が淵に行きました。

 千鳥が淵の横の道は、車で通過することが出来、雨の日でも、窓の外に綺麗な桜を眺めることが出来ます。

 しかし今年は、天候、気温に恵まれすぎて、日曜日の20時過ぎに行っても、人で溢れており、駐車場に車を停める事ができなかったので、車から桜を見ただけで終わってしまいました!!

 しかしここ数日・・・今年の夏はどうなることやら・・・また地球温暖化は嫌だという記事を書かなくてはならなさそうで、大きな不安を感じるとほど暖かい日が続きます!!

 米焼酎でも飲みまくって、浮世を忘れなくてはならないのでしょうか??
20090405千鳥が淵1
記事検索
Archives
にほんブログ村 酒ブログへ
にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人間・いのちへ
livedoor プロフィール

kayash

不愉快なことが沢山あるこの日本!!今までは漠然と不満を持っていた自分!!しかし2008年5月4日からこのブログを初めて、自分が感じている不満をもっと具体的に他の人に伝えるにはどうすればよいのだろう??と考え、何かと調べてまとめることを続けてきました!!・・・そして大分具体的に自分の価値基準を持つ事が出来たような気がします!!・・・これからも『焼酎』(米、球磨焼酎)、『九州』(熊本、宮崎、鹿児島など)、『日本や世界』の『政治、経済、文化、スポーツ、観光、事件』について私の考えでコメントしていきます!!・・・よろしくお願い申し上げます

livedoor × FLO:Q
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ