68a6b3f5.JPG マイケル・ジャクソンの時もそう思った・・・!

 またアンナ・ニコル・スミス
   ・・・以前より、何かとマスコミを騒がせていたのは知っていたし、彼女の死は、不自然であると思った記憶がある・・・

 そんな彼女を、テレビの『アンビリーバブル』というので特集をしていました。
 彼女自身、貧乏に育ち、大富豪と結婚することにより、金持ちになることを目指し、実現した。
 そんな彼女には、彼女の金に群がったと思える、弁護士、パパラッチ、変なおじさんたちが沢山いた・・・
 しかし彼女は、自分の最愛の息子に先立たれ、自分も39歳で死亡した・・・

 マイケルも、アンナも、勿論大金持ちである・・・

 しかし世界には、そんな金持ちは五万といるのも、また事実である・・・

 そして多分、そんな人たちの沢山が、人間としての彼らに引かれてではなく、彼らが持っているお金の一部を、作為的に自分のものにしたいという欲望に操られて行動している変なやつらに、日常たかられ続けているのであろう・・・

 そして時として、金持ち達は、金を持っているがために、自分の人生が不幸にさせられたり、短くされたりする
   ・・・全く迷惑極まりない・・!!

 もしも私が金持ちのケツを追いかけることをしていたら、多分途中で、自分で金は稼がなくては!
   ・・・自分の生活が出来る程度には稼がなくては!
      ・・・と改心していると思う・・・!!

 人の金を作為的に自分の手に入れようと画策するという事と、使えないほどの金を持つという事の、幸福観、人生観に疑問を持っていると思うのだが・・・!?