08423f51.JPG チェーン店で東京近辺では名の知れた居酒屋です!
 飲み放題が付いた宴会料理で、値段設定が3500円!!
 驚きました!!

 そもそも夕方入店するときには、比較的大きなお店ですが10名ほどの待ちのお客さんがいるほどでお客さんにアピールが出来ているお店なのだろうと思われました!

 しかも私の中の常識では、安い値段設定のお店では、2時間という時間が厳守されるべき前提で宴会をしなくてはならないと思っておりましたが、我々は3時間半も長居をしてしまいました。
 それなのに余分な費用は請求されなかったようで、何て良心的なお店なのだろうと感動すらいたしました。

 おかげで、二次会に行くつもりで一次会に参加したのですが、飲みすぎ・食べすぎで満喫してしまい、会が終わるとそのまま帰宅して寝ました!

 会に参加したお一人の、お酒関係のお父さんは、私の先日の疑問「ビールと発泡酒」に関して、両方たしてお酒(アルコール)のシェアの約6割、発泡酒は自宅で飲まれ、ビールは飲食店で飲まれる傾向がある。値段の違いは主に税金なので、ビールメーカーはビールが低迷し、発布尾主が売れれば、プラスマイナス大きな変化は無いと考えてよいのではないか?とのご意見でした。

 また酒類業界で問題なのは、破格の値段設定をする酒屋があり、自分で自分の首を絞めるだろうし、業界を破壊してしまうという点で、感心できないとのご意見でした!